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日本警察消防スポーツ連盟

   このホームページは、様々なスポーツを愛する現職の警察官、消防官、その他の公安職(海上保安官、刑務官等)、又その退職者で構成されたスポーツ団体の公式ホームページです。 (上部組織の規定により、残念ながら非常勤職員、一般の方は会員登録できません。)
  さぁ、貴方も日頃鍛えあげた肉体と精神力を駆使して世界で戦ってみましょう!!
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熱海市で発生した大規模土石流に伴う、災害支援活動

  日本警察消防スポーツ連盟は、2021年7月7日(水) から活動を開始した、熱海市伊戸山地区で発生した大規模土石流に伴う被災地への災害支援活動を、2021年8月31日(火)をもって終了致しました。

  活動詳細にあっては、当連盟公式ブログをご覧下さい。

連盟【公式ブログ】.jpg

日本警察消防スポーツ連盟事務局

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・このデザインは著作権法により保護されています。

・このロゴマークは商標登録により保護されています。

​  ※ 無断の使用を禁止します。

(※ 他の団体・組織が主催する 類似したイベントは、当連盟とは一切関係がありません。また、一切の協力、推奨も致しません。)

  日本警察消防スポーツ連盟より「お知らせ」

    階段駆け上がりレース(ステアーレース)について

  2020年1月、わが国に新型コロナウイルス“COVID-19”が入り込み現在に至るまで、一部の国においてワクチンの効果がある程度確認されていますが、国内は元より世界中にて未だ根本的解決策がない中でオリンピック、パラリンピックの開催さえ危ぶまれています。

  感染拡大防止として全国民が自粛を強いられている中でも、当連盟が10年以上にわたり主催してきました「ステアーレース」に出場希望する選手、ファンの方々から再開の声が届いており、主催当事者としては大変うれしく思います。ここに改めてお礼申し上げます。しかし、現段階においては、国民が同じ方向を向いてこのウイルスを一刻も早く収束させることが、国民の生命、身体及び、日本経済の保護、回復につながる唯一の手段であり、国民一丸となって戦後最大の国難を乗り越えていかなければならない最重要課題であると考えています。

  また、毎回ステアーレースの特別協力をいただく全国消防長会、公益法人日本消防協会からも、開催自粛の要請を受けていることから、当連盟の活動全般を厚生労働省の政策方針に準拠させ、わが国内において、スポーツイベント等の開催が社会的安心感の中で開催でき得る環境が整うまで、ステアーレースの開催は致しません。

重 要

  毎回ステアーレースの特別協力をいただいている「全国消防長会」、「公益法人日本消防協会」、他、情報提供をいただいている「警察庁」、「総務省消防庁」からも開催自粛の要請を受けています。 また、スポンサー各社からも、現在の社会情勢を鑑みて、各社のCSR方針及び、SDGs活動の基本は国民の命に帰還することから、当連盟においても、現職としも、未来の子どもたちへ手本となる良識の元にて行動して参ります。今後とも、日本警察消防スポーツ連盟の活動のご理解とご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

2021年5月17日

NGO日本警察消防スポーツ連盟 事務局

世界大会に関する緊急報告

<緊急報告: 2021年に開催予定のWorld Police Fire Games(世界警察消防競技大会)第19回オランダ大会はCovit-19の影響で2022年に変更になりました>

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   2019年12月8日、中国の武漢市でCvit-19(新型コロナウイルス)の感染患者が初めて正式に確認されて以降、現在までの間、感染拡大は全世界に広がり、多くの犠牲者を発生させています。ワクチンや治療薬の開発も全世界で進められていますが、治療効果に確立された薬品はない中、各国民の生命、身体、財産を保護する法執行者で開催される当該世界大会での、更なる感染拡大や自国へのウイルス輸入の危惧から、世界大会暦の中で初めて大会開催時期の変更を余儀なくされました。ここに緊急報告致します。

   サンディエゴ世界大会連盟本部及び、第19回ロッテルダム大会実行委員会から、大会公式ホームページにて2年間の延長が決定されました。

   わが国における来年の東京オリンピック、パラリンピック開催予定と、ワクチンと治療薬の供給と効果が世界的に注目を集めている中で、その進捗状況に問題が発生、或いは全人類的供給状況に懸念要素が残る場合、また新たなる世界的パンでミックの感染波が確認された場合、更なる大会開催の延期や中止も視野に入れ、公安職員選手はこの諸状に合わせてトレーニング等準備をする必要があります。

   当連盟日本支局事務局では、世界連盟本部及び、ロッテルダム大会実行委員会と連絡を蜜に情報共有を図って参ります。重要な情報は本連盟のホームページで発信して参ります。

大会出場予定の選手は、頻繁に本ホームページを確認の上、各自準備に着手して下さい。<2020.10.01>

   【新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令等の施行について(施行通知)】

 

   日本警察消防スポーツ連盟は、公務及び連盟の活動、この両面において、社会に貢献して参ります。 今後とも当連盟を宜しくお願い申し上げます。

日本警察消防スポーツ連盟事務局

日本警察消防災害復旧支援

活動報告 及び 協力団体

工事中

協力団体の画像をクリックするとそれぞれ各団体の公式ホームページにリンクします。

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工事中
工事中
工事中
工事中

日本警察消防スポーツ連盟

災害復旧支援活動報告 及び 協力団体

世界大会動画
ステアーレース
災害派遣活動等
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国民の安全・安心に還元する健全なスポーツ団体として …

日本警察消防スポーツ連盟の理念

   私たち警察や消防、海上保安庁など公安職員は、日常から国民の平和の安寧を切に希望しながら訓練に勤しんでいます。 しかしながら、事故や事件、災害など、危機に直面しなければならない環境は時代の進化と共に変化し益々拡大しています。

 

   人々の生命・身体・財産を守るために日常から高度な訓練を行っていますが、非番日など、プライベートの時間に於いてもスポーツを通じて心身を鍛えています。

 

  「公務での訓練」と「スポーツ」ではその意味が全く異なりますが、しかし、スポーツを通じて職域を越え、国境を越え、国内外の同志と“顔の見える関係性”を構築する事で、広域大災害での現場活動が円滑になり、ひいては自国民の安全安心を高めることにつながり、更には国民からの信頼の構築に繋がるものと信じて止みません。

   私たちが行ってきた 9.11アメリカ同時多発テロ事件での救助活動支援や、逆に東日本大震災では、世界中から知っている顔、見覚えのある顔の同志が被災地に赴き支援活動をしてくれました。これらの関係性や経験は、公務活動をもっても成し得ないものです。

 

   私たち連盟の同志は、自身の活動の上に「生涯現役」を掲げ、「志」、「モチベーション」を高く保ち、正しく公務に就くものであります。

   一職業人としての枠を超え、未来の子ども達の手本となる大人として、正しく、謙虚に、そして強く活動を継続していきます。 そしてこの活動が公私共に、真に国民生活の安寧に繋がるべく努めて参ります。 <創設者>

お問い合わせ

日本警察消防スポーツ連盟  事務局

E-mail: 

FAX:  工事中

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